寺院

お寺を訪れました。

日本修行場めぐり

【砂紋引き|龍雲寺】日本修行場めぐり(静岡県浜松市)

浜松で砂紋引きをさせてもらいます。JR浜松駅から歩き始め浜松名物うなぎパイの春華堂本店へ。そしてこちらも浜松名物の餃子をいただき浜松城に向かいました。約6キロ歩き龍雲寺に到着。お寺の庭園で砂紋引きを体験させてもらいました。
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【精進料理|東林院】日本修行場めぐり(京都市)

上賀茂神社を出発しまずは大徳寺納豆の本家磯田へ。昔ながらの時間と手間をかけた製造方法で作っておられます。そして妙心寺の塔頭寺院東林院へ。ご住職に精進料理の作り方を教わりました。命をいただくということ、無駄をなくすということを念頭に精進料理作りです。
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【山岳修行|犬鳴山七宝瀧寺】日本修行場めぐり(大阪府泉佐野市)

今回の山岳修行は大阪府泉佐野市の犬鳴山です。日根野駅から歩き始め、途中で水なす農家さんのビニールハウスへ。獲れたての水なすを生でいただきました!その後日根神社を経由し、犬鳴山七宝瀧寺へ。険しい山道にとにかく苦労しました。
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【絵写経|三津寺】日本修行場めぐり(大阪市)

都会のど真ん中で心を落ち着けて絵写経に取り組みます。スタート地点は大阪市内の國分寺。桜宮橋を渡り大阪城を経由し心斎橋の三津寺へ。写経と写仏の要素をあわせた絵写経。願いを込めて取り組みました。
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【少林寺拳法|少林寺】日本修行場めぐり(香川県多度津町)

少林寺拳法と聞くと中国を連想される方が多いかもしれませんが、実は日本発祥の護身術です。日本一の石垣を持つ丸亀城、本願寺塩屋別院を経て、金剛禅総本山少林寺へ。稽古は二人一組、自分と相手の技術の向上のために、相手を尊重しながら行うのが特徴です。私たちふたりもしっかり指導していただきました。
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【穴禅定|慈眼寺】日本修行場めぐり(徳島県上勝町)

徳島県上勝町を歩く旅です。上勝町の名産晩茶、柚香(ゆこう)、つまもの栽培を取材をして修行場の慈眼寺へ。穴禅定はせまい鍾乳洞を自力で進む修行です。恐怖心に打ち勝ち前進することを目指します。しかしこの鍾乳洞がめちゃくちゃせまくて暗くて大苦戦しました。
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【山岳修行|大峯山寺】日本修行場めぐり(奈良県天川村)

全国的にも大変有名な修行場大峯山を登ります!山頂の大峯山寺は標高1719メートル。道中には急な斜面はもちろん、20メートルの鐘掛岩、絶壁から身をのり出す西の覗など難所を越えていかなければなりません。大変過酷でした。
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【礼拝行|圓應寺】日本修行場めぐり(福岡市)

まず福岡空港から妙楽寺へ。妙楽寺はお菓子のういろうが誕生したお寺なのですが、元々は薬の名前だったそうです。川端商店街では博多祇園山笠で街中を疾走する山車を見て、福岡名物明太子を堪能。圓應寺での礼拝行はとてもハードでした。
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【写経|東大寺】日本修行場めぐり(奈良市)

奈良県大和郡山市の矢田寺から歩き始めます。大和郡山は金魚の養殖で有名ですよね。高橋という姓のルーツとも言われている高橋神社に立ち寄り高橋という橋を渡って進みます。法華寺を経て、東大寺に到着。写経道場で般若心経を写経させてもらいました。
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【火渡り|狸谷山不動院】日本修行場めぐり(京都市)

京都の八坂の塔から歩き始め、まずは金戒光明寺へ。幕末に近藤勇らが松平容保に謁見したのがここで、新選組発祥の寺と言われています。その後京都銘菓阿闍梨餅の満月に立ち寄りました。そして火渡り祭が行われる狸谷山不動院へ。恐怖心に打ち勝ち、火床を裸足で歩きます。
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